『ロビンソン・クルーソー』を原書で読む(第225回)

(テキスト227ページ、1行目〜)
(※赤字は大学受験レベルの語)

It is true, I had been very unfortunate by sea, and this might be some of the reasons:

It is true ~, but ~(反対意見を述べようとする前の譲歩的表現形式に用いて)なるほど~だがしかし~
unfortunate(形)不運な、不幸な
by sea 海路で、船で
this(代)(指示代名詞)(すぐ前に言われたことをさして)こう、こういう、このこと
might(助動)(直説法過去)(主に間接話法の名詞節中で、時制の一致により)(不確実な推量を表わして)~かもしれない
some(代)(可算の名詞を表わす時には複数扱い、不可算の名詞を表わす時には単数扱い)多少、いくぶん(of)
of(前)(部分を表わして)~の(一部分)

But let no man slight the strong impulses of his own thoughts in cases of such moment:

let(他)(容認・許可を表わして)(命令法で)(人・ものなどに)(~)させてください
man(名)(男女を問わず一般に)人、人間
slight(他)(~を)軽んじる、無視する
strong(形)(風・打撃など)強い、激しい
impulse(名)(心の)衝動、一時の感情、はずみ、でき心
of(前)(部分を表わして)~の中の
his(代)彼の
thought(名)(理性に訴えて心に浮かんだ)考え
in case of ~ ~の場合には

Two of the ships which I had singled out to go in, I mean, more particularly singled out than any other, that is to say, so as in one of them to put my things on board, and in the other to have agreed with the Captain; I say, two of these ships miscarry'd, viz. one was taken by the Algerines, and the other was cast away on the Start near Torbay, and all the people drown'd except three; so that in either of those vessels I had been made miserable; and in which most, it was hard to say.

two(代)(複数扱い)二つ、2個(人)
which(代)(関係代名詞)(制限的用法で)~する(した)(もの、事)(通例「もの」を表わす名詞を先行詞とする形容詞節をつくる)/(目的格の場合)
single out(~を)選抜する
go(自)(通例副詞句を伴って)移動する、進む
in(前)(場所・位置・方向などを表わして)(乗り物など)に載って
I mean(挿入的に用いて、話の補足や訂正を示して)つまり、いやその
more(副)(主に2音節以上の形容詞・副詞の比較級をつくって)(~より)もっと(than)
particularly(副)特に、とりわけ
other(代)(通例複数形で)(one、some、anyを伴う時は単数形もある)ほかのもの、ほかの人たち、他人
that is to say すなわち
so as to do ~するように
one(代)(単数形で)(another、the otherと対応して)一方(のもの)、片方
my(代)私の
thing(名)(複数形で)(one's things)所持品、携帯品
on board 船上(船内、機内)に(の)
other(代)(the ~)(二つのうちの)ほかの一方(の人)、他方
agree(自)意思が一致する、同感である(with)
with(前)(一致・調和を表わして)~と
captain(名)船長、艦長、艇長
I say(人の注意を引いて)おい、ちょっと、あのね
miscarry'd→miscarried
miscarry(自)(人・計画などが)失敗する、不成功に終わる
viz.(副)すなわち(通例namelyと読む)
take(他)(犯人などを)捕縛する、捕虜にする
Algerine(名)=Algerian(名)アルジェリア人、アルジェ人、(特に)ベルベル系・アラブ系・ムーア系のアルジェリア人/海賊(=pirate)
cast away(人を)(難船の結果)漂流させる(通例受身)
near(前)(場所・時間などを表わして)~の近くに、~に近く
Torbay(Tor Bay)トーベイ(イングランド南西部Devon州にあるイギリス海峡の入江/イングランドに招かれたOrange公Williamの上陸地点(1688))
all(形)(複数名詞の前に置いて)あらゆる、すべての、みな
drown'd→drowned
drown(自)おぼれ死にする、溺死(できし)する
three(代)(複数扱い)3つ、3個(人)
so that(結果の服施設を導いて)それで、そのため
either(代)(行程文で)(二者の)どちらか一方、どちらでも(of)
vessel(名)(通例ボートより大型の)船
make(他)(~を)(~に)する(+目+補)
miserable(形)(人が)(貧困・不平・病弱などのために)みじめな、不幸な、哀れな
in(前)(最上級(相当)の形容詞を限定して)~の面で
which(代)(関係代名詞)(非制限的用法で/通例前にこんまがおかれる)(主格・目的格の場合)そしてそれは(を)
most(副)(通例theを用いないで)はなはだ、非常に(この語が修飾する形容詞が名詞の単数形とともに用いられる時は不定冠詞を伴う/この意味のmostが修飾する形容詞・副詞は話者の主観的感情・判断を表わす)
it(代)(形式主語としてあとにくる事実上の主語の不定詞句・動名詞句・that節などを代表して)
hard(形)難しい、骨の折れる(⇔easy)
say(自)言う、話す、しゃべる

Having been thus harass'd in my thoughts, my old pilot, to whom I communicated every thing, press'd me earnestly not to go by sea, but either to go by land to the Groyne, and cross over the Bay of Biscay to Rochell, from whence it was but an easy and safe journey by land to Paris, and so to Calais and Dover; or to go up to Madrid, and so all the way by land thro' France.

thus(副)このように、かように
harass'd→harassed
harass(他)(人を)(しつこく)悩ます、困らせる、うるさがらせる、苦しめる(しばしば受身)
in(前)(範囲を表わして)~において、~内で
old(形)古くからの、昔なじみの
pilot(名)指導者、案内人
to(前)(行為・作用の対象を表わして)~に対して、~に
whom(代)(関係代名詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)そしてその人(たち)を(に)
communicate(他)(情報・考えなどを)伝達する、知らせる
press'd→pressed
press(他)(人に)(~を)押しつける、無理に受けさせようとする(+目+to do)
earnestly(副)まじめに、真剣に、熱心に
not(副)(不定詞・分詞・動名詞の前に置いてそれを否定して)(~し)ない
but(接)(等位接続詞)(前の否定語・句・文と照応して)(~ではなく)て(not A but Bで「AではなくBである」の意を表わす表現)
either(副)(either ~ or ~で層間接続指摘に)~かまたは~か(どちらでも、いずれかを)
by(前)(手段・方法・原因・媒介を表わして)(輸送・伝達の手段を表わして)~によって、~で ・by land 陸路で
land(名)(海などに対して)陸、陸地 ・by land 陸路で
to(前)(方向を表わして)(到達の意を含めて)~まで、~へ
cross over 越えて渡る
the Bay of Biscay(名)ビスケー湾(フランス西岸の港)
Rochell→La Rochelle ラ・ロシェル(フランス西部Charente-Maritime県の県都・港町/宗教戦争の際のユグノーの本拠地)
whence(副)(関係副詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)そしてそこに(で)
but(副)ただ、ほんの、~だけ
journey(名)(通例陸上の比較的長い)旅行
Paris(名)パリ(フランスの首都)
so(副)(接続詞的に/and soとして)それゆえ、だから、それで
Calais(名)カレー(Dover海峡に臨むフランスの港市)
Dover(名)ドーバーイングランド南東部のDover海峡に臨む都市
or(接)(二つまたはそれ以上の選択すべき文法上同性質の語・句・節を対等につないで)(eitherと相関的に用いて)~かまたは~か
go up to ~ ~の所へ行く、~に近寄る
Madrid(名)マドリード(スペインの首都)
all the way 途中ずっと
thro'(前)(古)=through
France(名)フランス(ヨーロッパ西部の共和国/首都パリ)

In a word, I was so prepossess'd against my going by sea at all, except from Calais to Dover, that I resolv'd to travel all the way by land; which as I was not in haste, and did not value the charge, was by much the pleasanter way; and to make it more so, my old Captain brought an English gentleman, the son of a merchant in Lisbon, who was willing to travel with me:

in a word ひと言で言えば、要するに(=in short)
so(副)(程度・結果を表わして)(so ~ that ~で)(順送りに訳して)非常に~なので~
prepossess'd→prepossessed(形)(人が)とらわれて、夢中になって
at all(行程文で)ともかく、本当に
except(前)(副詞句・節を伴って)~(の場合)以外では
that(接)(副詞節を導いて)(so ~ thatの形で程度・結果を表わして)(非常に)~なので、~(する)ほど
resolv'd→resolved
resolve(他)決意する、結審する(+to do)
travel(他)(~を)旅行する、旅行して通る
as(接)(原因・理由を表わして)~だから、~ゆえに
in haste 急いで
do(助動)(be以外の動詞の否定文を作って)
value(他)(~を)(金銭的に)評価する、(~に)値をつける
charge(名)請求金額、料金、掛かり
much(副)(形容詞・副詞の比較級を就職して)はるかに、ずっと、断然
pleasant(形)(人に喜びを与える意味で)(物事が)楽しい、愉快な、気持ちのよい、快適な(⇔unpleasant)
way(名)(単数形で)道のり、距離
more(副)もっと、いっそう
so(副)(様態を表わして)(前出の名詞・形容詞などに変わって)そう
English(形)イングランド人の
gentleman(名)紳士(育ちがよく他人に対して礼儀正しく名誉を重んじる男子/⇔lady)(イギリス紳士の典型は、山高帽(=bowler)をかぶりダークスーツを着て、天気に関係なく細くきちんと巻いた傘をステッキ代わりに持ち歩くとされているが、今では少ない)
merchant(名)(特に)貿易商人
in(前)(場所・位置・方向などを表わして)~において、~で ・in London ロンドンで(に)
Lisbon(名)リスボンポルトガルの首都)
who(代)(関係代名詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)そしてその人は
willing(形)(~するのを)いとわないで、(~する)用意がある、~してもかまわない(⇔prepared/⇔unwilling)(+to do)

After which, we pick'd up two more English merchants also, and two young Portuguese gentlemen, the last going to Paris only; so that we were in all six of us, and five servants; the two merchants and the two Portuguese, contenting themselves with one servant between two, to save the charge; and as for me, I got an English sailor to travel with me as a servant, besides my man Friday, who was too much a stranger to be capable of supplying the place of a servant on the road.

after(前)(順序・場所を表わして)~の次に、~に次いで
which(代)(関係代名詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)(先行する句・節・文またはその内容を受けて)
pick'd→picked
pick up(人を)(車などに)乗せる
two(形)(基数の2)2の、2個の、二人の
more(副)そのうえ、なおまた
Portuguese(形)ポルトガル(人、語)の
last(名)(the ~、one's ~、this(etc.)~)最後に挙げた人(もの)
only(副)ただ~だけ、~にすぎない
in all 全部で、合計で(=altogether)
six(代)(基数の6)(複数扱い)六つ、6個、6人
five(形)(基数の5)5の、5個の、5人の
servant(名)召し使い、使用人(=domestic)
Portuguese(名)ポルトガル
content oneself with ~(~に)甘んじる
between(前)(分配・共有・関係などを表わして)~の間で、共同で
save(他)(労力・費用・時間などを)節約する、省く
as for ~(通例文頭で)~に関するかぎりでは、~はどうかと言えば(=regarding)
get(他)(勧めて(説いて))(人などに)(~)させる(+目+to do)
sailor(名)船員、船乗り、水府
as(前)~として
besides(前)~のほかに(も)(=apart from、in addition to)
man(名)召し使い、下男
too much(人には)手に負えないもの、とてもかなわないもの
stranger(名)(場所などに)不慣れな人、初めての人、未経験者
capable(形)(人が)有能な、(~の)能力(才能)がある(⇔incapable)
of(前)(目的格関係を表わして)(形容詞に伴って)~を
supply(他)(古)(地位を)代わって占める(通例次の句で)・supply the place of ~の代わりとなる(代役をする)
place(名)(社会的な)地位、身分
on the road 道路上で

In this manner I set out from Lisbon; and our company being all very well mounted and armed, we made a little troop, whereof they did me the honour to call me Captain, as well because I was the oldest man, as because I had two servants, and indeed was the original of the whole journey.

in(前)(方法・形式を表わして)~で、~をもって ・in this manner そのやり方で
this(形)この(⇔that)/(対話者同士がすでに知っているもの(人)をさして)
manner(名)(通例単数形で)方法、仕方 ・in this manner こういうふうに
set out(~に)出発する(=set off)
our(代)我々の、私たちの
company(名)(時に複数扱い)仲間、連れ、一緒に過ごす人
all(代)(複数扱い)(同格にも用いて)だれも、みな(通例代名詞の場合に用いる/代名詞の前に来るときはall of ~の形式をとる)
well(副)上手に、うまく
mount(他)(人を)(馬などに)乗せる(しばしば受身)
arm(他)(人に)(~で)武装させる、(兵器などに)(~を)装備する
make(他)(通例修飾語付きの目的語を伴って)(~に)なる
troop(名)軍隊、軍勢、舞台(単数形でも複数扱いとなることがある)
whereof(副)(関係副詞)それの、それについて、そのうちの
do(他)(~に)(名誉・経緯・正しい評価などを)示す、施す、与える(+目+目)・do a person honor 人に敬意を表する
honour(名)(英)=honor(名)(the ~)名誉(光栄)となるもの(こと、人)(+to do)
call(他)(人を)(~と)呼ぶ、称する(+目+目)
as well as ~ ~はもちろん、~も~も
because(接)(服施設を導いて)(なぜなら)~だから(である)、~なので
old(形)(比較級・最上級で用いて)年長の、年上の
man(名)(修飾語句を伴って)(特定の仕事・性格などの)男性
have(他)(ある関係を表わして)(使用人などを)おいている、(動物を)買っている
indeed(副)(前言を強調的に言い直して)それにまた、いやそれどころか
original(名)(古)源泉、起源

As I have troubled you with none of my sea-journals, so I shall trouble you now with none of my land-journal:

as(接)(as ~ as ~で同程度の比較を表わして)~と同じく、~と同様に、~のように、~ほど
trouble(他)(人を)煩わせる、(人に)手数(迷惑・やっかい(など))をかける(=bother)(with)
with(前)(道具・手段を表わして)~を用いて、~で
none(代)(none of ~で)(~の)いずれも(だれも、何一つ)~ない(ofのあとに不可算の名詞か単数の代名詞がくる場合は単数扱い/名刺には必ずthe、thisのような限定する語がつく)
sea(形)海上
journal(名)日誌、日記(通例diaryより文学的なものをいう)
so(副)(As ~ so ~で)~と同様に~
shall(助動)(意志未来を表わして)(1認証を主語として、義務的感覚または強い決意を表わして)きっと~する
land(名)(海などに対して)陸、陸地

But some adventures that happen'd to us in this tedious and difficult journey, I must not omit.

adventure(名)冒険(的行為)
that(代)(関係代名詞)(人・ものを表わす先行詞を受けて通例制限用法で)(~する(である))ところの/(主語として)
happen'd→happened
tedious(形)長ったらしくて退屈な、あきあきする、つまらない(=boring)
must(助動)(否定文で禁止を表わして)~してはいけない
omit(他)(~から)(~を)(うっかりあるいは故意に)省く、省略する、ぬかす(=leave out)

When we came to Madrid, we, being all of us strangers to Spain, were willing to stay some time to see the court of Spain, and to see what was worth observing; but it being the latter part of the summer, we hasten'd away, and set out from Madrid about the middle of October:

when(接)~する時に、~時(時を表わす副詞節をつくる)
come(自)(人・ものが)(ある場所に)到着する、やってくる
Spain(名)スペイン(ヨーロッパ南西部・イベリア半島の大部分を占める王国/首都Madrid)
stay(自)(通例副詞句をy伴って)滞在する、客となる
time(名)(またa ~)(ある一定の長さの)期間、間
see(他)(名所・演劇などを)見物する、見る
court(名)(しばしばCourt)王宮、宮殿、皇居(=palace)
what(代)(関係代名詞)(~する)もの(こと)(which、thatなどと異なり、意味上先行詞を含む関係代名詞で名詞節を導く)
worth(形)(動名詞を伴って)(~するに)値して、(~するだけの)価値があって
observe(他)(~を)観察する
it(代)(非人称動詞(impersonal verb)の主語として)(特にさすものはなく、したがって訳さないで文の形式的主語となる)(時間・日時をばくぜんとさして)
latter(形)(the ~、this ~、these ~)(時間的に)後のほうの、終わりの、末の、後半の
hasten'd→hastened
hasten(自)(副詞句を伴って)急ぐ、急いでいく(する)
away(副)(通例動詞とともに用いて移動・方向を表わして)あちらへ、去って
about(前)(周囲を表わして)~ごろ(に)、およそ~ ・about the end of May 5月の末ごろ
middle(名)(the ~)中央、真ん中(of)

But when we came to the edge of Navarre, we were alarm'd at several towns on the way, with an account, that so much snow was fallen on the French side of the mountains, that several travellers were obliged to come back to Pampeluna, after having attempted at an extream hazard to pass on.

edge(名)端 ・the edge of town 町の端、町はずれ
Navarre(名)ナバラ/フランス南西部とスペイン北部にまたがるピレネー山脈西部の地域/かつて王国があった。
alarm'd→alarmed
alarm(他)(危険を感じさせて)(人を)恐れさせる、(人に)不安を感じさせる
on the way 途中で、行く道で
account(名)(順を追ってする詳しい)話
that(接)(名詞節を導いて)(~)ということ/(同格節を導いて)(thatを略すことはない)
so(副)(程度を表わして)(強意的に)とても、非常に、大変
snow(名)雪
fall(自)(雨・雪などが)フル
on(前)(近接を表わして)~に接して、~に面して ・on ~ side ~側に
traveller(名)(英)旅行者、旅人
obliged(形)(人が)(~)せざるをえなくて(+to do)
come back 帰る、戻る(to)
Pampeluna パンペルーナ(Pamplonaの旧称)Pamplona パンプローナ(スペイン北部、Pyrenees山脈のふもとの市/Navarre自治州の州都、かつてはナバラ王国の首都/旧称Pampeluna/毎年7月に行なわれる「手追い祭」(San Fermin祭)で知られる)
attempt(他)(~を)試みる、企てる(結果的な失敗を含意することが多い)(+to do)
at(前)(状態・状況を表わして)~(の状態)で
extream→extreme(形)極度の、非情な
hazard(名)危険
pass on 通り過ぎる
【参考文献】
Robinson Crusoe (Penguin Classics) (English Edition)』Daniel Defoe・著
ロビンソン・クルーソー (河出文庫)』武田将明・訳
新英和中辞典 [第7版] 並装』(研究社)
リーダーズ英和辞典 <第3版> [並装]』(研究社)
新英和大辞典 第六版 ― 並装』(研究社)
中学基本英単語1200』赤尾好夫・編(旺文社)
英語基本単語集』赤尾好夫・編(旺文社)
試験にでる英単語―実証データで重大箇所ズバリ公開 (青春新書)森一郎・著(青春出版社