『ロビンソン・クルーソー』を原書で読む(第232回)

(テキスト234ページ、5行目〜)
(※赤字は大学受験レベルの語)

We had one dangerous place to pass, which our guide told us, if there were any more wolves in the country, we should find them there; and this was in a small plain, surrounded with woods on every side, and a long narrow defile or lane, which we were to pass to get through the wood, and then we should come to the village where we were to lodge.

have(他)(しばしば目的語に形容詞用法のto不定詞を伴って)((~すべき(できる))用事・時間などを)もっている、与えられている
pass(他)(~を)通り過ぎる、通り越す
which(代)(関係代名詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)/(主格・目的格の場合)そしてそれは(を)
our(代)我々の、私たちの
guide(名)(観光客・博物館・山などの)案内人、ガイド
tell(他)(人に)(~を)話す、告げる、語る、言う、述べる(+目+that)
if(接)(仮定・条件を表わして)もしも~ならば、~とすれば/(現在の事実に反する仮定をを表わす場合)(if節中では過去形を用い(be動詞はwere)、帰結の主節は通例would、shouldなどの助動詞の過去形が用いられる)
there(副)(thereは形式上主語のように扱われるが、動詞の後に通例不特定のものや人を表わす続く/「そこに」の意味はなく、日本語ではthere isで「~がある」の意になる)/(beを述語動詞として)
any(形)(疑問文・条件節で名詞の前に用いて)(可算の名詞の複数形または不可算の名詞につけて)いくらかの~、何人かの~
more(形)(many、muchの比較級)余分の、まだほかにある
wolves(名)wolfの複数形
wolf(名)(動)オオカミ
in(前)(場所・位置・方向などを表わして)~において、~で
country(名)(地勢的に見た)地方、地域、土地
should(助動)(仮定法で)(可能性・期待を表わして)きっと~だろう、~のはずである
find(他)(副詞句を伴って)(~に)(~が)見つかる(いる、ある)(ことを知る)(意味が弱まって「存在」を示すthere is ~の構文に近い意味を表わす)
this(代)(指示代名詞)(場所をさして)ここ、この場所
small(形)(家など)狭い
plain(名)平原、平地、平野、(樹木の少ない)草原
surround(他)(~を)囲っている、巡らしている(=encircle)(しばしば受身)
with(前)(材料・中身を表わして)~で
wood(名)(しばしば複数形で)森
on every side 四方八方に(で)、至る所に(で)
defile(名)(山あいなどの)狭い道、隘路(あいろ)(=pass)
or(接)(普通コンマの後で類義語句・説明語句を導いて)すなわち、言い換えれば
lane(名)(生け垣・家などにはさまれた)小道、路地、細道
be(助動)(be+to doで)(義務・命令を表わして)~する義務がある、~しなければならない
pass(自)(通例副詞句を伴って)通過する、通っていく
get through ~ ~を通り抜ける
then(副)(しばしばandを伴って、前に続くことを示して)それなら、その後で
come(自))(人・ものが)(ある場所に)到着する、やってくる(to)
to(前)(方向を表わして)(到達の意を含めて)~まで、~へ、~に
where(副)(関係副詞)(制限的用法で)~する、~した(場所、場合など)(「場所」「場合」を表わす名詞を先行詞とする形容詞節をつくる)
be(助動)(be+to doで)(予定を表わして)~することになっている、~する予定だ(公式の予定に用いる)
lodge(自)(一時的に)(~に)宿泊する、泊まる

It was within half an hour of sun-set when we entred the wood; and a little after sun-set, when we came into the plain, we met with nothing in the first wood, except that in a little plain within the wood, which was not above two furlongs over, we saw five great wolves cross the road, full speed one after another, as if they had been in chase of some prey, and had it in view, they took no notice of us, and were gone, out of sight in a few moments.

it(代)(it is ~ that(who、when、which、etc.)の構文で文の主語・(動詞または前置詞の)目的語・副詞語句を強調して)(このitの次にくるbeの時制は通例clause内の動詞の時制と一致し、clause内の動詞の人称は直前の名詞・代名詞に一致する)
within(前)(時間・距離・範囲など)~以内で(の)、~を越えずに、~の範囲内で(⇔out of)
half(形)(冠詞またはone'sのついた名詞の前に置いて)~の半分の(一般的にはhalf a mile、half an hourの語順をとる)
of(前)(距離・位置・時間を表わして)~から、~より
sunset(名)日没、入り日(=sundown)
when(副)(関係副詞)(制限的用法で)~する(した)(時)(通例「時」、時には「場合」を表わす名詞を先行詞とする形容詞節をつくる)・It was New Year’sEve when he arrived home. 彼が家に着いたのは大みそかだった。
entred→entered
little(副)(a ~で肯定的用法で)少し、少しは
when(副)(関係副詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)(~すると)その時
come into ~ ~に入る
meet with ~(不慮の事態・不幸など)に遭遇する
except(接)(しばしばexcept thatで)~であること以外(に)は~、ということ(事実)を別にすれば
that(接)(名詞節を導いて)(~)ということ/(目的語節を導いて)
within(前)~の間に、~の中に
above(前)(基準・数量など)~を超える(て)
two(形)(基数の2)2の、2個の、二人の
furlong(名)ファーロング(長さの単位/=220ヤード、201.168メートル)
over(副)超過して、超えて
see(他)(~を)見る、(~が)見える(+目+原形)/(+目+doing)
five(形)(基数の5)5の、5個の、5人の
great(形)(驚き・称賛・軽蔑などを含めて)でかい、大きい
full(形)最高の、最大限の、精いっぱいの ・at full speed 全速力で
one after another不定数のものが)あいついで、続々と
as if まるで~であるかのように(as if節の中では仮定法を用いる)
in(前)(行為・活動・従事を表わして)~して、~に従事して
chase(名)追跡、追撃(=pursuit)
of(前)(目的格関係を表わして)(しばしば動作名詞または動名詞に伴って)~を、~の
prey(名)(他の動物の)えじき、獲物
have(他)(~の位置・状態の)保つ、保っておく(in)
in(前)(状態を表わして)~の状態に(で)
view(名)見える状態(範囲)、視界、視野
take notice of ~ ~に注意する、気づく
no(形)(主語・目的語になる名詞の前に用いて)(複数名詞・不可算の名詞の前に用いて)どんな(少しの)~もない
gone(形)(人が)いなくなった、行ってしまった
out of sight(~の)見えない所に
in(前)(場所を表わして)~(のうち)に、~の間、~中 ・in a moment たちまち
few(形)(可算の名詞について用いて)(a fewの形で肯定的用法で)少しはある、ないことはない

Upon this our guide, who by the way was a wretched faint-hearted fellow, bid us keep in a ready posture; for he believed there were more wolves a coming.

on(前)(基礎・原因・理由・条件などを表わして)~に基づいて、~による
this(代)(指示代名詞)(すぐ前に言われたことをさして)こう、こういう、このこと
who(代)(関係代名詞)(非制限的用法で/通例前にコンマが置かれる)そしてその人は
by the way(本題ではなく)ついでの話で
wretched(形)あさましい、見下げ果てた、卑劣な
fainthearted(形)いくじのない臆病な、気の弱い
fellow(名)(通例修飾語を伴って)男、やつ
bid(他)(人に)(~するように)命じる(+目+原形)
keep(自)ずっと(~の状態で)ある(+補)
posture(名)状態、形成
for(接)(通例コンマ、セミコロンを前に置いて、前文の付加的説明・理由として)という訳は~だから(=as、since)
believe(他)(~と)思う、信じる(+that)
a-(接頭)(動名詞につけて)(古)「~して」「~中で」

We kept our arms ready, and our eyes about us, but we saw no more wolves, till we came thro' that wood, which was near half a league, and entred the plain; as soon as we came into the plain, we had occasion enough to look about us:

keep(他)(~を)ずっと(~の状態に)しておく、保つ(+目+補)
arms(名)(複)兵器、武器
about(前)(周囲を表わして)~のあたりに、~の近くに
till(接)(否定語の後に用いて)~するまでは(~しない)、~して初めて(~する)
thro'→through
come through ~ ~を通り抜ける
near(副)ほとんど
league(名)リーグ(昔の距離の単位/英米では約3マイル)
as soon as ~(接続詞に用いて)~するとすぐに、~するやいなや
occasion(名)(単数形で)(~のための)奇怪、後期(=opportunity)・have occasion to do ~する機会がある
enough(形)十分な、不測のない(+to do)
look about ~ ~のあたりまで見回す

The first object we met with, was a dead horse; that is to say, a poor horse which the wolves had kill'd, and at least a dozen of them at work; we could not say eating him, but picking of his bones rather; for they had eaten up all the flesh before.

object(名)(知覚できる)者、物体
that is to say すなわち
poor(形)哀れな、不幸な、気の毒な(話し手の気持ちからpoorと言っているので、訳の時には「気の毒に」と副詞句に訳すとよい
which(代)(関係代名詞)(制限的用法で)~する(した)(もの、事)(通例「もの」を表わす名詞を先行詞とする形容詞節をつくる)/(目的格の場合)
kill'd→killed
at least(通例数詞の前に用いて)少なくとも(⇔at most
dozen(名)ダース、12(個)(of)
of(前)(分量・内容を表わして/数量・単位を表わす名詞を前に置いて)~の
at work 仕事をして、執務中で
eat(自)ものを食べる
of(前)(目的格関係を表わして)~を、~の
but(接)(等位接続詞)(前の否定語・句・文と焦燥して)(~ではなく)て(not A but Bで「AではなくBである」の意を表わす表現)
pick(自)突く、ほじる、つつく、ついばむ
his(代)彼の
bone(名)帆ね
rather(副)どちらかといえば、いやむしろ
eat up(食物を)食い尽くす
flesh(名)(人間・動物の)肉
before(副)(時を表わして)以前に、かつて、すでに

We did not think fit to disturb them at their feast, neither did they take much notice of us:

think(他)(~を)(~だと)思う、みなす(+目+補)
fit(形)適当な、ふさわしい(⇔unfit)(+to do)
disturb(他)(人の(行動などを))じゃまをする
at(前)(時の一点を表わして)~に ・at dinner time 正餐(せいさん)時に
their(代)彼らの
feast(名)(豪華な)宴会、饗宴(きょうえん)(=banquet)
neither(副)(否定を含む分または節に続いて)~もまた~しない(でない)(この用法のneitherは常に節または文の先頭に置かれ、そのあとは「(助)動詞+主語」の語順をとる)
do(助動)(強調・釣り合いなどのため述語(の一部)を文頭に置く時に)

Friday would have let fly at them, but I would not suffer him by any means; for I found we were like to have more business upon our hands than we were aware of.

would(助動)(仮定法(叙想法)で用いて)(would have+過分で/過去の事柄について帰結節で意志の仮定を表わして)~するつもりだったのに
let fly(弾丸・矢・石などを)(~に)飛ばす、射放つ(at)
at(前)(方向・目標・目的を表わして)~を(ねらって)、~に(向かって)
would(助動)(過去の意志・主張・拒絶を表わして)(どうしても)~しようとした
suffer(他)(古)(人に)(~することを)許す、(黙って)(人に)(~)させる(+目+to do)
by any means(否定文で)決して(~ない)
find(他)(~が)(~であると)知る、感じる、わかる(+that)
like(形)(古)(~)しそうな(to do)
have(他)(~を)経験する、(事故などに)あう
business(名)やっかいなこと
on one's(a person's)hands 自分(人)の荷やっかいとなって、持てあまして
aware(形)(~に)気づいて、(~を)知って(=conscious)(⇔unaware)(of)
of(前)(目的格関係を表わして)(形容詞に伴って)~を

We were not gone half over the plain, but we began to hear the wolves howl in the wood on our left, in a frightful manner, and presently after we saw about a hundred coming on directly towards us, all in a body, and most of them in a line, as regularly as an army drawn up by experienc'd officers.

go over ~ ~を渡る、越える
half(副)半ば、半分(だけ)
plain(名)平原、平地、平野、(樹木の少ない)草原
begin(他)(~し)始める、(~し)だす(+to do)
hear(他)(~が)聞こえる、(~を)聞く(+目+原形)
howl(自)(犬・オオカミなどが)遠ぼえする
on(前)(近接を表わして)~に接して、~に面して ・on ~ side ~側に
left(名)(the ~、one's ~)左、左肩、左側 ・on a person's left 人の左側に
in(前)(方法・形式を表わして)~で、~をもって ・in ~ manner ~のやり方で
frightful(形)恐ろしい、ものすごい、ぞっとする(ぎょっとする)ような(=terrible)
manner(名)(通例単数形で)方法、仕方
presently(副)現在、目下(=now)
after(副)(数詞を伴って)およそ、約~
hundred(代)(複数扱い)100個、100人
come on(季節・夜などが)やってくる、近づく
directly(副)まっすぐに、一直線で、直行で
towards(前)=toward
all(代)すべてのもの(こと、人びと)
in a body 一段となって
most(代)(通例無冠詞/most of ~)(~の)大部分(ofの次の名詞の数によって単数複数扱いが決まる)
of(前)(部分を表わして)~の中の
in(前)(状態を表わして)~の状態に(で)
line(名)列 ・in a line 一列に(なって)
as(副)(通例as ~ as ~で、形容詞・副詞の前に置いて「)(~を)同じ程度に、同様に、同じくらい(as ~ as ~で前のasが指示副詞、後のasは接続詞)
regularly(副)規則正しく
as(接)(as ~ as ~で同程度の比較を表わして)~と同じく、~と同様に、~のように、~ほど
army(名)(単数または複数扱い)(陸軍の)軍隊
draw up(軍隊を)整列させる(しばしば受身)
experienc'd→experienced(形)老練な
officer(名)(陸・海・空軍の)将校、士官

I scarce knew in what manner to receive them; but found to draw our selves in a close line was the only way: so we form'd in a moment:

scarce(副)=scarcely(副)ほとんど~ない
know(他)(~を)知る、知っている、(~が)わか(ってい)る(+wh.)
what(形)(疑問形容詞)(間接疑問の節を導いて)何の、どんな
receive(他)(敵・打撃などを)受け止める、迎え撃つ
draw(他)((いやがる)人を)(無限に)(~に)引き入れる(in)
ourselves(代)(再帰的用法)我々自身を(に)/(一般動詞の目的語)
close(形)ぎっしり詰まった、密集した
way(名)やり方、手段
so(接)(等位接続詞として)そこで、それで、~ので
form'd→formed
form(自)隊形を作る、整列する

But that we might not have too much interval, I order'd, that only every other man should fire, and that the others who had not fir'd should stand ready to give them a second volley immediately, if they continued to advance upon us, and that then those who had fir'd at first, should not pretend to load their fusees again, but stand ready with every one a pistol; for we were all arm'd with a fusee, and a pair of pistols each man; so we were by this method able to fire six volleys, half of us at a time; however, at present we had no necessity; for upon firing the first volley, the enemy made a full stop, being terrify'd as well with the noise, as with the fire; four of them being shot into the head, dropp'd, several others were wounded, and went bleeding off, as we could see by the snow:

that(接)(副詞節を導いて)(目的を表わして)~するように、~せんがために
might(助動)(直説法過去)(時制の一致により副詞節中で)~するために、~できるために
too(副)(形容詞・副詞の前に置いて)非常に
interval(名)(時間の)完買う、合間
order'd→ordered
order(他)(人に)(~(すること)を(命じる、指図する(+that)
that(接)(名詞節を導いて)(~)ということ/(目的語節を導いて)
only(副)ただ単に
every other ひとつおきの
should(助動)(命令・要求・主張・意向などを表わす主節に続く名詞節に用いて)~する(ように)
fire(自)(~に)発砲(射撃)する
other(代)(the others)(二つ以上のうちで)その他のもの(人々)、残りのもの(人々)全部
who(代)(関係代名詞)(制限的用法で)~する(した)(人)(通例「人」を表わす名詞を先行詞とする形容詞節をつくる)/(主格の場合)
fir'd→fired
stand(自)(~の状態で)立つ(+補)
ready(形)用意が整って、準備ができて(+to do)
give(他)(人に)(ものを)与える、あげる(+目+目)
second(形)(序数の第2番)(通例the ~)第28番目)の
volley(名)一斉射撃、斉射(=salvo)
immediately(副)直ちに、即座に、早速
continue(他)(~を)続ける、継続する、持続する、(~)し続ける(⇔stop)(+to do)
advance(自)(~に向かって)進む、前進する(on)
on(前)(動作の方向を表わして)~に向かって、~をめがけて
those(代)(指示代名詞)(whoなどの関係代名詞を伴って)(~な)人々
who(制限的用法で)~する(した)(人)(通例「人」を表わす名詞を先行詞とする形容詞節をつくる)/(主格の場合)
at first 最初は、初めは
pretend(他)あえて~する、~しようとする(to do)
load(他)(鉄砲に)弾丸を込める、装填(そうてん)する
fusee(名)(爆薬などの)導火線
but(接)(等位接続詞)(前の否定語・句・文と照応して)(~ではなく)て(not A but Bで「AではなくBである」の意を表わす表現)
with(前)(道具・手段を表わして)~を用いて、~で
pistol(名)ピストル、拳銃
all(代)(複数扱い)(同格にも用いて)だれも、みな(通例代名詞の場合に用いる)
arm'd→armed(形)武装した(⇔unarmed)
by(前)(手段・媒介を表わして)~で
this(形)この(⇔that)/(対話者同士がすでに知っているもの(人)をさして)
method(名)(論理的で組織立った)方法、方式
able(形)(~することが)できて、(~し)えて(⇔unable)(通例生物の主語に用いる)(+to do)
fire(他)(銃砲・弾・ミサイルなどを)発射する、発砲する
six(形)(基数の6)6の、6個(人)の
half(代)(もの・集団などの)半分(のもの、人)(of)
at a time 一度に
time(名)(頻度を表わし、通例副詞句をなして)回、度
at present 現在、今は、目下(=at the moment)
have(他)(部分・属性として)(特徴・性質・能力などを)もっている
necessity(名)(またa ~)必要(性)、緊急の必要
on(前)~とするとすぐ、~と同時に(動作名詞または動名詞に伴う)
make(他)(目的語に動作名詞を伴って、動詞と同じ意味をなして)(~を)する、行なう(同じ意味の動詞より、この表現のほうが1回だけの行為であることがきゅお徴される)
full stop(名)(分の終わりを示す)終止符(=stop)
terrify'd→terrified(形)恐れた、怖がった、おびえた
as well as ~ ~はもちろん、~も~も
with(前)(原因を表わして)~のせいで、~のゆえに、~のために
fire(名)銃火、放火
four(代)(基数の4)(複数扱い)4つ、4個(人)
shot(動)shootの過去形・過去分詞
shoot(他)(人・ものを)撃つ、撃ち殺す
dropp'd→dropped
drop(自)(通例副詞句を伴って)(人が)(ばったり)倒れる、疲れて倒れる
other(代)(通例複数形で)ほかのもの、ほかの人たち、他人
wounded(形)負傷した、傷ついた
go(自)(立ち)去る、出かける、出発する(=depart)
bleed(自)出血する
off(副)(分離を表わして)分離して、とれて
as(代)(関係代名詞)(前後の主節全体を先行詞として、非制限的に用いて)それは~だが
snow(名)雪
【参考文献】
Robinson Crusoe (Penguin Classics) (English Edition)』Daniel Defoe・著
ロビンソン・クルーソー (河出文庫)』武田将明・訳
新英和中辞典 [第7版] 並装』(研究社)
リーダーズ英和辞典 <第3版> [並装]』(研究社)
中学基本英単語1200』赤尾好夫・編(旺文社)
英語基本単語集』赤尾好夫・編(旺文社)
試験にでる英単語―実証データで重大箇所ズバリ公開 (青春新書)森一郎・著(青春出版社